2015年06月06日

ずーっとずーっとあめ

ずーっとずーっとあめ

織茂恭子 作
こどものとも年少版2006年6月

「のんちゃんはおきにいりのかさをさしてさんぽにでかけます」
主人公の女の子、のんちゃんは雨が大好きでかえるを探したり、みずたまりを観察したりしながら雨を楽しみます。「ずーっとずーっとふっててね」

ずーっとずーっとあめ

織茂恭子さんの絵本は「トイレとっきゅう」、「おてだまのたね」も持っています。
絵の具で描いたような、パステル調のにじんだ絵がとても素敵です。
こういう絵本を読んで、雨をこどもと一緒に楽しんでいきたいです。

ずーっとずーっとあめ

雨をテーマにした絵本は、「あめのひ」 「おんなのことあめ」 「あめがふるときちょうちょうはどこへ」
「あめだからあえる」「かさもっておむかえ」「ぞうくんのあめふりさんぽ」「かささしてあげるね」
「あめのひはいいてんき」「あめたろう」「あめのちゆうやけせんたくかあちゃん」「あめふり」等を持っています。


タグ: 織茂恭子

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posted by こまさん at 23:00 | Comment(0) | 日記
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