2015年06月17日

人体絵本

人体絵本

ジュリアーノ フォルナーリ 作
加藤 季子 訳
ポプラ社

数年前私は体の事を全然わかっていないことに気づきました。
例えば、すい臓や腎臓がどこにあるのか等正確には知らないのです。
単純におなかが痛いといってもそこがどこなのか良く分かりませんでした(今もですが・・・)。
当時反省し、こどもと一緒に少しずつ知っていきたいと思いこの絵本を手に入れました。
この絵本は仕掛け絵本で、いろんな部分がめくれるようになっていて、中を見ることができます。
大型絵本です。
その頃合わせて岩崎書店の「ひとのからだ (知識の絵本3)毛利 子来 作」、絵本ではありませんが、「からだのひみつ(学研まんが」「からだ大探検 (ドラえもんふしぎ探検シリーズ)」も購入しています。

体の事が分かる絵本は「ほね」「ちのはなし」「はははのはなし」「みんなうんち」「たまごとひよこ」「おしっこの研究」「あしのうらのはなし」「たべもののたび」「かさぶたくん」「むしばミュータンスのぼうけん」「おへそのひみつ」「あかちゃんはこうしてできる」「フリズル先生のマジック・スクールバス からだたんけん」等を持っています。

人体絵本
ちょっとめくったところです。



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posted by こまさん at 23:00 | Comment(76) | 日記